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2015年10月24日土曜日

サンタ ゴーストアイコン


サンタゴーストアイコンを描いてみた。
てか、このゴーストの衣装がどんな感じか見てみたい。

 
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やる気を出したけど、仮面ライダーゴースト の考察 その16 ゴーストドライバー 内部


 色々な動画等が出てきて、ゴーストドライバーの詳細が解ってきたのですが
カバー等の色なんかが、微妙なんですよね…
銀色?薄い緑色?訳が判らないまま製作していましたが、最終的に「白と青のPP板」を仕様する。
内部を銀色にして、模様を付ける事に決定!!としました。

そうでないと終わらないので…

以前のバージョンで後はカバーの部分で終わりになったのですが、何かしっくりこない…
どうも、ピッタリ作るには、根本的から直さないとイケないみたい…

って、わかっていたのですが、「何とかなるかも?」と淡い期待を持っていました。
それでも、「余計手間が掛かる」となったので、作りなおしてます。

そう、ホンマに一から作り直し。
前回は、厚めのアクリル板を使ってましたが、土台となる硬めの板があるので「透明の下敷き」を使用しています。

穴と、配線も単純化出来ました。
スマホの大きさに合わせました。
接着剤を使わないで「ビス」で止めました。
本物と同じ感覚で、スライドとスピーカーと内部の部分のみで作ってしまえそうですが…
使い回しする予定なので、これで止めて置こうと思います。

って作り方見たい人いるのかな?

 
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MUSASHI DAMASII

いつもは、PCで描いているのですが
手描きは、簡単ですよね(笑)

これって、店頭に出しても良いのかな?

良く解らないので、問い合わせしている最中です

2015年9月8日火曜日

仙腸関節炎

仙腸関節は、骨盤の仙骨と腸骨をつなぐ関節です。
可動域は、かなり狭く 3~5㍉程度である。

靭帯としては前側に前仙腸靭帯、後ろ側に骨間仙腸靭帯・後仙腸靭帯がある。

骨盤の歪みを唱える人が「この部分」の関連をさす事が多いように思えるが、靭帯や筋肉を緩める事が出来ても、メディア等で説明する様な「徒手によって、関節をガックって動かせる」のは無理だと思います。
周りの筋肉や靭帯の緊張をほぐした状態にして、ストレッチなら理屈にあうけど
緊張した筋肉や靭帯のまま関節を動かすのは、炎症や筋の緊張を促している状態になると思います。

"BodyParts3D © ライフサイエンス統合データベースセンター licensed under CC表示 継承2.1 日本"

仙腸関節炎が、慢性腰痛の原因になることもあります。
症状の特徴的:長い時間椅子に座れない、仰向けに寝れない、痛いほうを下にして寝れない。
歩行開始時に痛みがあるが徐々に楽になったり、正座は問題ない事が多い。


2015年9月1日火曜日

大腰筋の表示を考える その2

前回のは、色々作業しながらだったので、統一感がありませんでした。

今回は、なるべく同じ条件にして比較して見たいと思います


2D


立体感が無い画ですが、比較的見易い
印刷物、白黒印刷だと、こちらの方が見易いと思う。

3D

"BodyParts3D © ライフサイエンス統合データベースセンター licensed under CC表示 継承2.1 日本"

モニター越しなら、こちらの方が鮮明に解りやすい
ただ、白黒印刷にした場合、ゴチャゴチャしすぎて見難くなる。

筋肉の場合、何層にも積み重なるので、操作性をどうするか?
奥行きの表現は?とか
色々課題が多いので、なかなか進まないよね


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2015年8月30日日曜日

大腰筋の表示を考える その1

3Dと2Dの表示の違いを考えていますが
モニター越しに見るなら、3Dでも良さそうですが
印刷物だと、難しいですよね

そんで、小さくなると

あー わからん

2D



立体感が無いので、どうしても理解しにくい


 3D


"BodyParts3D © ライフサイエンス統合データベースセンター licensed under CC表示 継承2.1 日本"

立体にして、骨の部分を透明化してみる。
これが、印刷物の挿絵だとどうなるのか?
用途別に考えないと、参照画像にならないよね…


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2015年8月29日土曜日

和鍼灸院式解剖学 2D 腰部の考察

完全に自作した画像から


奥行きの表示が難しいので、諦めた感じで終わってました。
一つ一つだと問題ないのですが、複数を表示すると、訳がわからなくなりますね。

和鍼灸院式解剖学 3D 腰部の考察

腰部の筋肉の考察をしていきます。
相変わらずUnity を使っていきますが、筋肉の表示となると「大変」です。
この上層にも筋肉が張り付いています。
腰の筋肉を表示する場合、もう少し筋肉数を少なくした方が良さそうですね。

参照図として使いたいのですが、関連する筋肉は、たくさんあるので、簡略化が難しいですね


"BodyParts3D © ライフサイエンス統合データベースセンター licensed under CC表示 継承2.1 日本"

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